ASUS ROG STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING


2年ぶりにASUS ROG STRIX-GTX1080-A8G-GAMINGからVGAの買い換え。

半年くらいRTX2080tiの価格をウォッチしてきて、15万円台で購入できるのは今だけかも?と判断しての購入ですが、7月に「漆黒のヴィランズ」が発売されるし、これまでも拡張ディスクに合わせるようにVGAを更新してきたので、儀式的なものでもあります。

VGAを買い換えるにあたって、PCのファームウェアのアップデートとかをいろいろやっていて気づいたというか、最近PCのファンが五月蠅いと感じていたりしたのですが、CPUのクロックを4.8GHzでぶん回していたことに気づき、ベースクロックを3.6GHz、ターボブースト時のクロックを4.2GHzまで下げました。

RTX2080tiに換装して少し使ってみましたが、解像度が4Kだと、かなり恩恵がある感じ。GTX1080と比較すると「漆黒のヴィランズ ベンチマーク」だと、フレームレートもベンチマークスコアも、ほぼ倍。

レイトレーシング対応のゲームタイトルもいくつか持っているので、そのうち試してみることにします。



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